sosonson

ID/ASDっ子 母が何を考えたか健忘録 思索は変わっていきます。書いて、考えたい。書くことが発散。もやもやをつきはなしていきたい。

映画づいてる

見た覚書をかけてないのだけど、

 

大内密探零零發 (008皇帝ミッション) 

國產凌凌漆 (0061北京より愛を込めて)

もみたし、

長城7號 (ミラクル7号) 

西遊記 第壹佰零壹回月光寶盒、西遊記 大結局之仙履奇縁(チャイニーズオデッセイ Part1,2)

美人魚(人魚姫)

西遊 降魔篇(西遊記〜はじまりのはじまり〜)

 

もみたのですね。。。

すごく面白かったのと、チャイニーズオデッセイ、人魚姫、西遊記〜はじまりのはじまり〜をみたそれぞれのあと、天才じゃないかねえやっぱり周さんは。と思ってしまいました。

いつかちゃんとかきたいのです。

 

 

たくさん見たそれぞれにとても思うことがあったわー。

ミラクル7号もすきです。おもしろい周さんではなく、周さんが演じるお父さん。

 

彼が演じる作品はご無沙汰で、寂しいファンもいるのだと思いますが、わたしはどっちもすきで、彼の好きにしておくれと感じています。

美人魚や西遊をみてたら、彼じゃなくても、彼がねちねち叱り飛ばしてやり直させた誰かが魅せてくれるのは、よくわかった。

たとえ演じる人が、有名じゃなくても、誰か知らない人でもきっとそれは見れる。そんな気がしてきた。

もちろん、有名な人も大事。エッセンスとして、とても。おなじみの人も大事。
しかしながら、美人魚の女の子や、ミラクル7号のこどもたちをみてたら、ぜんぜん、誰でもきっと彼についていく根性のある人なら、わたしにとってはきっと珠玉の演技に違いないぞよーとおもいました。

 

周さんの作品は長くないのでそれも助かっております。90分ぐらいの、トリップなのだ。自分を離脱してー。

 

わたしとしては、子供に追われる日常から離れ、思索にふけるたのしいじかん。

そしてすぐもどれる、日常に。

 

トーさんの作品も見はじめました。

そして、トーさん、至極に良すぎる・・・もっともっと見たいです。
日記に書いてないぶんだと、PTUをみました。

PTU、これもすごく色々記録を書きたい!!!!!いつか。

 

映画は沼です。自分がみたいな思ったところから、短期間にじわじわ広がってますが、沼の底はまあずっと見えなそうです。その前に飽きてしまうのか、沼にもっと向かっていくのか・・・

自分がどうなるのか楽しみだね。

 

映画館には憧れます。でも映画館に行くのの往復にわたしんちの場合90分ぐらいつかいそうです。

わたしのしたいこと(こどものこと)を考えると、家の画面で見るのだけど、それもわるくないです。

(もちろん映画館で見る方が、感覚的にもっともっとぐっとくるだろう)

子供とわたしの合間に映画。とてもいいリフレッシュになってる。

 

いまは香港の映画(さいきんの周さんの作品は香港映画という感覚はないけど)中心だけど、そのうちどうなるかなあ。