sosonson

ID/ASDっ子 母が何を考えたか健忘録 思索は変わっていきます。書いて、考えたい。書くことが発散。もやもやをつきはなしていきたい。

いい人材

アダムランバートくん、いい人材を見つけたねえ・・・おじいちゃん達よ・・・

 

フレディが歌う で出来上がってきたクイーンの曲。誰が他に歌えるのというのか。

歌い上げると言うのか・・・

という所において、遜色ないなあとおもった、広告映像でした。ええの口説いてきたやんか!とおもった。

 

 

この時期におもいだしてしまうのは、ジョージマイケルの、さんばでぃーです。

 


とっても歌い上げれてて・・・他のクイーンの曲うたってるのも聴きたいなと思ったもの。

 

 

 

アンセルモさんのはなしをされてる動画を見ました。字幕もありがとう。手がかりなります。

 


圧巻の歌い上げだけど、思いがそこにはあった。

 

フレディの歌い上げたものを、誰が歌うのか・・・

ジョージの歌は間違えなく素晴らしいです!

 

(ジョージもいなくなってしまいました。それと、フレディやジョージがいて、彼らが系譜になってきた功績があるから、性的な性別に緩やかな世間が世の中になってきました。セイフティに楽しむことも、啓蒙されてきたわけですし・・・)

 

 

ジョンが、フレディがいないクイーンをだんだんと終えていった感じもなんとなく、受け入れたいことにも思います。

ジョン、なんか個人的にはメンバーで一番きになっちゃうひと。

 

ディスコであそびたかったよー!踊ってるの見たかったよ!
音が、音楽が、好きな人だとひしひし思うもの。ジョンがいてるからできた曲、すきだし!

 

でも引退した気分もなんとなく、さもあらんとおもうような。いろいろとすこしずつのつみかさねだろうしね。

(実際何感じていなくなったのかは知らないけど、いい余生してたらいいなあ)

 

 

 

映画のエンドロールすぐに、ショーマストゴーオンがかかる。

 

聴いた時に、今まで聴いた時のどの印象も超えて、グッとくる声だった。死を覚悟して歌っているのだろうを至極おもったから・・・

(ミラリングなんだろうとおもうけど・・・だってこれまでも聴いてすごいなと思ってたし。なんか別の次元の歌に変わった。しらなかったから彼のパーソナルなこと。ただ、音楽を聴いていたから。)

ああ、これはフレディの歌だ・・・

 

ああ。涙が止まらなかった。

 

アダムさんのshow must go on。

まあええ子見つけたと思うねん。なんというか。

 

あいきゃんふらあああああーいふれんず! 

 

まだ、映画を引きずっている。しばし引きずるだろうなあ・・・やっぱり曲がいいもん。すきや。クイーン!