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ID/ASDっ子 母が何を考えたか健忘録 思索は変わっていきます。書いて、考えたい。書くことが発散。もやもやをつきはなしていきたい。

映画

今月は忙しかった。

 

今日から俺は」の渋谷のヤンキーが、千葉に来る話をみておもしろかったので、最初から見たくなってしまい、Huluに登録してみた。

 

ら、ついでに男たちの挽歌を1と2を見て、懐かしくなってしまった。

キンさんの人間像がすげえなと昔も今も思った。キンさん!!!身の回りにいてほしいいキンさん。

 

 

狄龍さんが、自分にとって痺れる感じだった。
大人になる前に見たのとはまた違う熱量になって狄龍さんをみてしまう。

表情とかすごいなあ。。。あんだかこのひと。。。

 

 

今はいろいろネットで、嗅ぎまわることができるので、若い時にすごい男前にすぎるのがわかったし、若い頃は武侠映画というジャンルでご活躍されたのがわかった。

 

そしてまだご活躍されていたのもわかり、しみじみ。

 

 

かっこええなあ。

 ふふふ

 

 

武侠映画みてみたいすな。。。

 

でもHuluに武侠映画がしっくりとみつけられず・・・

ミスターブーの子供の頃見たのをいくつかもう一回見て(吹き替えでも粤語でもみたという。)

ちょっと周星馳の映画を楽しみ・・・ジャッキーの昔の映画をホイホイとみて・・・

(たぶんポリスストーリーの新しいのがあるからその辺の影響だ)

解約してしまった。(結構エンジョイしたね)

 

でも掘りたいのはないねん。

いまみたいのは香港武侠映画。だからしゃあないすな・・・言葉わかってみたいからなあ・・・字幕はいります。

 

 

 

ポリスストーリー、あたらしいの、英雄故事 マンダリン?でした。なんでなんだろう。

 

 

 

そういえば、なんか大人になってみた、英雄本色。粤語とマンダリンが聞こえてくる。台湾のマフィアの時と、分別を持って見やすいのね。

しかし大人になる前は、吹き替えだったのか、外国語に無頓着だったからなのか、台湾にいますみたいに表示が出て場面が変わった時にしか気がつきがなかったというのか・・・そうか。とおもった。

 

そもそも、どうして台湾なのだろうとおもったけど、ジョンウーさん や 狄龍さん ツイハーク さんらの仕事の流れで台湾で活動していたところから、香港で!というところについてみたいなはなしがネット上散見していて、そうなのかーとわかった。

狄龍さんは、台湾のマフィアに言われることを我慢して聞いて仕事をしていた経緯もあったらしい。(どんな詳細か知りたいな)

以前は黒社会と芸能ゴトというのが密接だったらしい。

 

なるほろ。。。

いろいろと想像すると、善人になるのが難しい。という様々な描写がより胸にぐっとくるかんじがしてしまう。(勝手な妄想からのことですが・・・人生の深淵だねえ)

 

いろんな言語があたまにはいっているのがすごいなとおもった。。。(2のちょうゆんふぁの英語はぼちぼちやったが。。。)

 

インタビューでこう言ってるのがすごく興味深い。がんばってるんだ。。。

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そういえば、限定期間配信だったナショナルジオグラフィックのジャッキーの環境作戦みたいなのもみたのだが(Huluありがとう)いろんな言語が飛び交っていた。

 

やることが壮大で無駄がおおくて、贖罪になるのかな?ともおもったりもするけど、でも気概が味の大哥というか、そういう星のものの人なんだなと、認めてしまう自分だった。

 

 

Huluがよかったのはライブ配信でBBSとかCNNもみれたことだった。

 

自分の国のニュース以外を垂れ流してる時間も頭のリフレッシュにいい気がした。

といってもどっこもそれぞれの都合フィルターで濾しているのだろうので、本当に見聞きして知ったのかというと、そうじゃないんだろうけどね。

 

 

香港武侠映画掘りたいなあ。

ドヤって掘ろう。

 

あとは やっぱり いろんな言語を喋れるってことがすごい羨望。。。