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ID/ASDっ子 母が何を考えたか健忘録 思索は変わっていきます。書いて、考えたい。書くことが発散。もやもやをつきはなしていきたい。

香港にもしじぶんがいたら??山竹をきにする

香港が好きだなあ。。。ふらりいきたいのが香港。なんでなんだろう。

自分がもし香港にいてその時山竹が来たらとおもって、気にしていた香港情報。この数日ー

もしネットが繋がっていたらいろんなことを知れるのを感じた。

 

 

天文台會視乎本港風力情況,考慮是否需要在星期一早上六時前改發三號強風信號。 

 

夜のリリースで、こんな感じに目安を伝えてくれている。

 

 

じょーさん。。。シグナルは3。

 

 

ついでに地震も知りました。

 

MTRもうごきだす。

 

私でもネットが繋がっていたらわかりやすい。

 

お仕事普通に月曜日というところもあるのかしら。

学校はお休みになっているようです。

住んでいる方々のツイートは見入ってしまう。なるほど住んでいたらこういうポイントも見るのかと・・・

こどもたちはきょうはおやすみだね。

 

交通がうごきだしたとはいえ、いつもの便利はたぶんすぐにはないので、大人たちは、いっそ休みであってくれとかそんなのかもしれないね。

 

 

暮らしとの関わり。ここもきにされる。とてもわかる。原子力発電所の話。

 

様々な公共はどうなってるのかなとおもった。。。

ら、こんなトピックは無頓着で知らずに生きて来たと思った。

 

 

 

 

 めたどん???めさどん???

そうなのね。CMがあった。これも香港に住んでいた人のかきものからリンクを見つけて、そうかーしらなかったとおもった。

 

 

他の話も面白かった。

もう文化人類学だね、こうやって時代を考察していくと。

 


その方の1979年のシグナル10の台風のお話。

 

ケルトンになっているのは風に煽られるのを極力減らすためでしょうね。現在の台風情報で出てくるT字、逆T字、三角形、十字の記号は、もともとはこの風球によるものです。
香港は放送の歴史が浅く、特にテレビ放送が始まったのが1967年からなので、それまで目で確認出来る台風情報は日中は風球だけが頼りでした。夜間は信号燈を点燈していました。 

昔の話も興味深い。

 

昔々は風球を掲げるというのもすごいアイデアだとおもった。

風球の切手。

 

 

台風は華南へ。なるほど。強く出るよさもある。

 

 

 

住んでる方とか住んでた方とかの投げている情報はなんか、自分の向こう側みたいなことがおおくて、つい読んでしまった。

 

 

公共の投げている情報が、整然としているのと自分で情報を取りやすいのがとても私にはいいものにおもえた。備えるに当たって、情報が整頓されているのはいい。

自分の国のニュースはわかりづらいところが私にはあるので・・・

 

避難勧告とか避難指示とかことばがわたしには複雑。覚えよと言われても、混じるし・・・

シグナルなになにとかでもいいのようなきもしました。

たくさんの人の命を守るためにはその辺はもっと簡素だったり強硬だってもいいのかなと・・・

 

情報は、備えとか危機感を促すためのものだから、わかりやすいのが老若いいのかとおもうのだった。

 

 

 

備えるしかない。準備してやり過ごすしかないので・・・
知識ももたないとね。濡れた雑巾一枚でも強風でガラスが割れるよとかいう。

そういうことをもっと学校とかでならっとくとか・・・