sosonson

ID/ASDっ子 母が何を考えたか健忘録 思索は変わっていきます。書いて、考えたい。書くことが発散。もやもやをつきはなしていきたい。

へいよっしー!

E3の任天堂のプレゼンが終わってヨッシーのことはなんもないな???とおもっていてサイトを開けたら2018から2019に発売予定がずれていた。

 

昨日から久々になぜか息子さんマリオオデッセイ をおとうさんとやりたいになっていて、私も久々にマリオオデッセイ をしたけど、操作が自分となかなかフィットしないんだけど(感覚がねほんと運動能力音痴だからつかみかねるというのか・・・)でもやっぱりおもしろい。

 

視界と 操作の加減(ひとのかんがえたプログラミングとわたしとの統合)というかそんなところでやってるのだけど失敗しながら、やる。

実生活ではなんも役に立たなそうな統合やでな。人がプラグラミングしたもので、リアルではないというと・・・。

単純に、調整するとか考えるとか、試行するとか、そういう鍛えられはあるかもね。

 

ヨッシーも今までの横スクロールみたいなのとは違う何かができる可能性のあるスイッチだからゆっくりといいものをつくるかんじになったんかなあ、だから1ねんずれたんかなあ。とおもって。

ちょっと楽しみになってます。

 

どうせね、ワンパターンなのよ。

ヨッシーニューアイランド も、ヨッシーウールワールドも、やってみてそうか、これか、いつものながれか。と言いながらそのゲームゲームの感覚統合みたいなのをやっていかにゃならん。

へうーのタイミングとか。(飛ぶ時の持続のしかたとか)

けども、やることは水戸黄門とかぐらいのワンパターンです。

ただし音楽とか絵面はめっちゃ見ていて・・・絵面それぞれに可愛い。同じモチーフがとてもファンシーなテクスチャーであらわされているやん。

だってヨッシーなんて実際いたら爬虫類だろうしな、ちょっと気持ち悪い質感のやつに違いない。でもかわいくなってるもん。

わがやはあとヘイホーが好きです。スマブラにヘイホーとかつくってくれてもええで。うちは! 

 

スイッチでできる操作感覚と画面のひろがりとかでのワンパターンのお決まりを楽しみにしてます!

買う気満々みたいね。

 

私的にはヨッシーの音楽が好きで楽しみなのと、あとは、ヨッシーきっかけに息子と色々工作ごっこをできそうな気がして楽しみにしています。

後付けでリアルな活動を一緒にできたらうれしいな。

 

 

そしてスマブラが12月と決まったのを、ちょっとたのしみにしておこう。

 

下手くそだけどいつの間にかゲームもそれなりに、楽しめるようになって来たお母さんだ。

最近面白かったのはスマブラヨッシーでやってるプロのゲームのお兄さんのインタビューを見つけて読んだこと。

そして色は赤なんだって。

 

――プロとして活動しながら、日本で普通に働けるものなのですか。

aMSa:
はい。当時は兼業でIT系の会社に勤めていて、2014年10月ごろから約3年間働かせて頂きました。プロとして活動していることは面接の際に伝えていて、それでも問題ないと言ってくれたんです。ちなみに現在はフリーとして活動していて、普段は派遣という形で日中に仕事をして、帰宅後に練習しています。
 
 
――:現在、1日のスケジュールのうち、どれくらい練習に充てていますか。その内容を含めて教えてください。

aMSa:
毎日最低1時間はプレイするように意識を持っています。大体9時から19時まで仕事なので、それ以外の時間帯ですね。内容としては、本当に基礎練習をひたすら、というのが多いです。前回の大会のフィードバックで、単純に“この操作に慣れていない”という課題が見つかることもあるので、そのための練習をしています。

あと、試合でよく使う動きは定期的に反復練習していますね。もちろん、新しい動きの開拓も行っていますよ。もっと速く動けるんじゃないか、ここは詰められるんじゃないか、とか。

 

おおー仕事!だから練習はちゃんとする。基礎練習!!!

 

ここもすごく響く。筋トレ!

――:上手くなるために日常的にしていることはありますか。

aMSa:
筋トレですかね。毎朝、起きてすぐに軽く朝ごはんを食べてから、壁を使って倒立を1分間するのが自分の中でルーティンになっています。倒立自体は健康法でもあり、頭に血が巡って目覚めが良くなるんですよ。そうするとエンジンがかかるんで、そのまま筋トレをする感じです。

また、スケジュール的には朝6、7時ごろに起きて朝食と筋トレ。8時から9時までの間は、配信しながらトレーニングモードをやっています。朝に配信すると、時差の関係でちょうどアメリカだとゴールデンタイムに合わせることが出来るんです。そして、配信を終えたら仕事にいく感じですね。配信自体である程度お金を確保するためには定期的な配信が必要になるので、結果的に良いルーティンが生まれました。

 

コーチと自分の違いが面白い。。。

――コーチの方は「スマブラ」で有名な方ですか。

aMSa:
カイトという方で、現役当時はかなり有名なプレイヤーでした。自分は「スマブラDX」をアクションゲーム的なアプローチで、音ゲーのように“自分の実力でやっていくんだ”という形に持って行くのが得意なんですけど、彼は対戦ゲームとしての読み合いとか心理戦というところに特化しています。ちょうど、今の自分にないものを多く持っているんですよ。

スマブラとジャズ????

――:aMSa選手は「スマブラ」だけでなく、そろばん、卓球、音ゲー、大学でジャズなどジャンルを問わず、様々なことに挑戦しているとお聞きしました。それらに何か共通項はあるのでしょうか。

aMSa:
そろばんは親に習わさせられましたが、自分との戦いであり、“速ければ正義”という分かりやすいルールがあったので、そこはモチベーションになっていましたね。逆に卓球はそんなに強くなれませんでした。そろばんと違って対人戦で、肉体的にもそんなに強くなかったりと、ごり押せる性能を持っていませんでした。それに、当時は本当に色んな面で効率が悪かったと思います。

スマブラDX」をプレイした後なら、「こういうふうにすればもっと効率よくできるんじゃないか」と思いつくんですけど(笑)。基本的に僕は自分との戦い系のものが大好きなんです。ジャズをしていたときもそうでした。ジャズと「スマブラDX」の共通点の一つが、アドリブ性の高さかなと思います。防御側も出来ることは多いので、そこからの機転はジャズから身に付いたものですね。

――:なるほど、意外な共通点ですね。

aMSa:
ジャズは32小節や16小節をひたすら繰り返しているので、周りの音を聴きながらアレンジをその場で判断する音楽なんです。“こうしなければいけない”という固定概念に型をはめるのではなく、状況に応じて柔軟に対応する。僕の「スマブラDX」でのプレイスタイルはジャズから来ていると思います。ジャズが「スマブラDX」には欠かせない存在になっていますね。

 

ヨッシーを自然に選ぶのとか、家族でヨッシーが好きな話も面白かった。
ヨッシーは弱くないと思ってる話も。

――:競技性という視点で見ると、一般的にヨッシーは強くないキャラクターとされています。そんななかでaMSa選手がヨッシーを選ぶ理由を教えてください。

aMSa:
ヨッシーは、小学5年生のころからずっと「DX」で使いつづけていました。学校内で「俺、スマブラ強いぜ」と言ってる人を、片っ端からヨッシーで倒しましたよ。そんな状態がずっと続いて、単純に自分の中で一番使い慣れたキャラクターに昇華していったんです。

大学に入ってからは、初めて自分と互角に戦える友だちと出会ったことでガチ界隈にのめり込みました。2012年11月にガチ勢入りしたのは今でも覚えています。ちなみに、そのとき知人から「ヨッシーってそんなに強くないキャラクターだよ」って言われたんですけど、「そんわけねーだろ!」と。自分としては昔から使っているし、何を言っているんだろうという感覚でしたね。

でもヨッシーってみんなえらびにくい?よわい?から、対策をあまりされてないってとこもアドバンテージらしい・・・

――:話は変わりますが、現在周りのプレイヤーのヨッシー対策はどのくらい進んでいると思いますか。

aMSa:
全然進んでいないですね。おそらく頭の中では意識してると思うんですよ。ブロッキングがあって、カウンターがあってと。でも、結局僕とプレイしなければ対策はできません。かといって僕以外のプレイヤーの対策もしないといけないので、単純に対僕への優先順位が低いんです。だから、ヨッシー対策をするくらいだったら自分自身の実力を上げる、という風になっていると思います。そんなこんなで、楽できるうちはまだ楽できるなと(笑)。正直なところ、海外勢に「対ヨッシーの経験あるよ」と言いながら対戦してくれる方がいるんですけど、こちらからしたら「それは前提だから」と突っ込みたい。「せめて対策してよ!」と(笑)。対策してくれれば、その対策に対してなにかできるので。 

おおー新しいスマブラ参戦キャラがたくさん、これってなんかとってもジョーカーみたいなところあるのだろうね。おもしろい。

 


リンクが貼ってあったこのお方のテクニック集。

 

 

なんかね。。。ゲームしちゃダメとか、ゲームは脳をダメにするとか・・・そうなのかな?とおもうことがある。生活が破綻するぐらい夢中になったらあかんのはよくわかるんだけど。。。

 

交感神経がどうとかそこはわたしにはわからない。

 

でも彼の話を読んでて、べつにゲーム脳だから凶暴になるとかそんなことを感じない。筋トレして、さらなる高みを目指そうとして、自分の判断だけだと足りないところを他人に助けも求めて・・・

んーだから e sports みたいな不思議な概念が生まれるんだろうね。もうアスリーターだもん。

 

自分のやるべきことをちゃんとして、マネージしてゲームすることと、そこがちゃんとジャッジできていないくてゲームすることでは同じゲームでもえらいちがいかもしれんね。

 

おもしろかった。

 

 

私はこういう世界もふーんとおもうし、畑の作業がうまくなって行ったりするのもすごいと思うし、楽器の演奏ができる人もすごいし・・・馬に乗るときことをやってるひともすごいとおもうし・・・

 

リアルか非リアルで比べるのなんて意味ない。わたしには。精進してることはほんと、宝。自分の好みかどうかなんだろうなあ。