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ID/ASDっ子 母が何を考えたか健忘録 思索は変わっていきます。書いて、考えたい。書くことが発散。もやもやをつきはなしていきたい。

先日の帰り道

学校の帰り道に

1年と2年の子が会話してたのが面白かった。

 

帰ったら遊ぼう。僕と遊んだら楽しくて面白いと思うよ。

(ワオ!すごい、アピールの力)

 

考えさせてもらいます

(ワオ!なんと、大人びた返し)

 

 

あ、そう。

すごくおもしろい。

 

そして今日、息子を迎えに行ったら、先日やんわりお茶を濁していた子が、〇〇くんてもう終わったのかなってわたしにきく。

一緒に帰って遊ぼうかと思って・・・と。

 

あはは。

 

まだおわってないのでない???

 

ちょっとみてきてよ。

パシラそうとされる。じぶんでいけば???と聞いたら他の教室行っていいかわからんねん。とのこと。

わたしもしらんな。

 

まあええわ。暇だし見に行こう。

 

まだ終わってないから校門で待っとったらあえるよ。

 

と言ったのと、お目当の子に、××君が君を待ってたけど・・・さっき見たらもういなかったからー一緒に遊びたいのかもよ。と伝える。

 

急いで探しにい行っていた。

 

 

笑いました。

 

なんかね。

おばさんを使うのも笑いました。

 

 

息子は帰り道に今日も飼育小屋に寄ってから、道の隅の緑のあるところで雨上がりにたくさんダンゴムシが出て来てたから、見つけてしばし、さわったりみたりしていました。

 

飼育小屋やらダンゴムシでもう20分も過ぎている。のんびり家に帰るのかと思ったら、トイレ!と急に走り出す。

おしっこ?ときいたら うんち!!!!!!というので、ダッシュで帰りました。

 

もっとはやくかえりゃいいのに。

 

子供たちは大人を忖度しながらもマイペースなところがあり、かわいいものです。