sosonson

ID/ASDっ子 母が何を考えたか健忘録 思索は変わっていきます。書いて、考えたい。書くことが発散。もやもやをつきはなしていきたい。

うま記録 52•53

52回目は4月バカの日。

 

おとうさんが草をつんだ。モグさんと一緒だった。

運動させてもらってた馬の汗。すごいかいてた。汗。

 

体調があまりよくなかったため(その週発作が出てた中発作ぐらい)ヘルメットは被らない。おとしたりする。困ったものだ。

犬の水も倒すし・・・

土いじりも長かった・・・

しんどかったからかもしれないけど、そんな感じ。

トランポリンでは、セラピストさんに 先生びょんびょんとぶーと誘うけど、呼吸がしんどいので長続きしない。休み休み飛ぶのとセラピストさんの上に馬乗りにのり、その上に立ち上がったりとかしていた。でも休み休みだったね。。。

 

53回目は、離任式の次の日。

木の上に乗っかってなかなか降りてこなかった。セラピストさんに誘われておりてくる。

先に来ていた女の子はたくさん草を積んだり、自転車乗ったり楽しそう。

彼女がたくさん積んだ草をあげた。それについていっぱい言葉が出ていた。

あとはなぜか人参があったのでそれをあげていた。それもやる気。変わったことはやる気だ。そのときは木の上から降りてくる。

 

馬に乗る前も悪ふざけして馬場を走り回っていたけど馬は、繋がれてたわけでもないのにじーっと待っていた。

ヘルメットをかぶる気全くない。ダメヘルメット!といって拒否。乗りながらたてがみにつばはいたり。それについて「きたない」という。
ゆっくり乗るけども、終わった後、被らなかったことがダメなこととしってるようなかんじでずっと手に持ったまんま、馬装を取るのと、裏掘りをしていた。片手ふさがってるから用事はできてないけど心象が垣間見れた。セラピストさんが裏掘りしてる手先を見ていた。

からバカにならん。

 

ヘルメットについて話す。

かぶってみてとの提案で 投げた それが心に刺さってる。

投げる行為 やったらあかんをわかってる。

でもそのあとお腹にヘルメットを引っ付けて持って乗っていて離さない様子や、馬装を撮る時もヘルメットを手提げでずっと持っていたりとか、自分の感覚では苦手なことではあるけど、周りのこれがただしいみたいなことも感じてる気配があるね。

 

のような話をセラピストさんはしてくれました。

 

セラピストさんは、唾を吐くってことだから、まあなんかしらのストレスがあるんだろうなと思って見てますから。とのことでした。大丈夫いい感じだよ。とのことでした。

 

 

帰りはハンモックにしばしこもっていました。

 

最近ツリーハウスとかハンモックとか好きだね。