sosonson

ID/ASDっ子 母が何を考えたか健忘録 思索は変わっていきます。書いて、考えたい。書くことが発散。もやもやをつきはなしていきたい。

すりるじょっきー

すりるじょっきーの人のインタビューがめちゃめちゃおもしろすぎた。

 

たぶんもとのやつ⇩

 

全部言ってることがあたしには面白い。Bettina Richardsさん。

全部。もーびっくりした。

 

7歳の双子のお母さんですか!すごいなあ。なんかもう大好きこの人。

ただ音楽がすきなんだねー。

 

ovalのはなしにつながるとこもわらう。

いろんな言葉でずっとおなじメッセージがあることばだらけ(^-^

 

SUMACのサウンドは、THE SEA & CAKEとまったく違います。でも両者が持っているアルバムのコレクションのなかには、共通したレコードが何枚もあるような気がします。

もちろん。アーロンにはマルチな才能がある。SUMACのアルバムは超ヘヴィだけど、アーロンのSUMACに対するアプローチは、みんなが彼の経歴から想像するようなものじゃないの。私たちは彼の作品を長い間手掛けているんだから。

これまで多くの人たちがヘヴィメタルを「バカバカしい音楽」とバカにしていました。筋金入りのTORTOISEファンを相手に、闘わなければならないのでは?

OVALが最初に来たときのことを考えたらどうってことない。オフィス用品店で、彼にツアー用のデスクトップコンピューターを買ったんだから。ラップトップじゃなくて、オフィスのセット。それでツアーに出た。みんな、まったく何をやっているのか理解できなかった。あのときのOVALに対する辛辣な批評は、私の想像を遥かに超えていたわ。

ああ、ラップトップに反射するovalの顔を思い出す!ああ!!!わたしがみたときラップトップやった。

 

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 あなたのレーベルには、ジャンルの境界を気にしないバンドが本当にたくさん所属していますね。確かにボアダムスは良い例です。

そうね、LIGHTNING BOLTの新作も、数え切れないくらいのメタル系サイトがレビューしてくれた。でも私は、そもそもレーベルってものが好きじゃない。それをアイデンティティにしている人なんて、そんなにいないじゃない。もちろん、音楽ジャンルそのものをアイデンティティにしてる人もたくさんいる。特にメタルやヒップホップをやっている連中に多いわ。でも、ひとつのタイプの音楽しか聴かない人なんて、そんなにいない。THE BODYの音楽は、ヘヴィ中のどヘヴィだけど、リー(Lee Buford)と私のつながりは、FLEETWOOD MACの大ファンってことなの。

 

いい。

 

ほかのはなしもぜーんぶおもしろいねん。

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