sosonson

ID/ASDっ子 母が何を考えたか健忘録 思索は変わっていきます。書いて、考えたい。書くことが発散。もやもやをつきはなしていきたい。

どらまたのしいでする


みておりますっ!

 

 

先生こそ 一流のサイコパスぽいやんって場面が吹きました。わるウーマンの説明のしかたがかわいかった。

 

 

先生の二面性みたいなのがおもしろい。。。

 

ジェラート食べたがってる時とか

先生のごろうをしばいてるところとか

バトミントンでまけたときとか

仕事の時と合コンの時とか

 

わちゃわちゃしているから忘れがちなのだけど、しのぶさんがもし冤罪ならば、自分の母親にも頼れないし文字通り本当に帰る場所もないし頼る場所もないんだなあと、産んだ子供を母親がすぐさまその場で自分を陥れた相手に手渡した時に思いました。

 

 

復讐の計画が生きがいで過ごすのがやっとこさなのかもなあ。。。と。

 

 

 

わちゃわちゃしてて忘れがちだけど、一人一人の立場はとても心細いものだなあと。。。一人一人の立場を説明するシーンを思い出すとそう思います。。。

 

 

 

ユウスケの母親になった、晴海さん。この人は平気なのかしら。といっていた姫さん。。。

来週楽しみです。。。晴海さんが、どうおもっているのかが、でてきますよね。。。

 

 

 

先生のことはわからない。

先生めっちゃユウスケに会いたかったのかしら。社長と仕事してるなか、一番誰よりもユウスケの近くにいただろうしね。。。

みんな先生を通してユウスケの近況を知っていたかもしれないね。

この後、先生のことがだんだんとわかるのかな?とたのしみにしています。

 

 

ごろうさんもなんでこういう人物になったのかはわからない。

あったかくしてねろよと姉御に言ってるのとか、ユウスケを大事に可愛がっているように思えたドラマ開始の頃を見ると、なんか親しみもある。。。

 

 

熱中してるですな。。。