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ID/ASDっ子 母が何を考えたか健忘録 思索は変わっていきます。書いて、考えたい。書くことが発散。もやもやをつきはなしていきたい。

お医者さん・校長先生

たまあに行くお医者さん。前回6月。

 

でも今小問題は勃発日々してますが、もはやもう日常。ある意味ビックプロブレムもなく。。。いつかのホルモンのバランスでいろんな様相を呈する、思春期の頃とかのためにつながってもらってるお医者さん。超人気のようです。

 

 

予約時間15時半でしたが、見てもらったの18時50分。

 

 

16時半ぐらいから おうち帰る を連呼してました。。。ふふふ。。。ですがそこからが、よかったです。

 

 

実は最近外に行くときはゲームを持っていかないことにしてたのですが。

エキサイトしたらちょっと騒がしいので。。。

 

 

朝、 ●●先生 ゲームもていく! と再三訴えられたので、持っていき、うるさくしたら、やめるからね、と駅についたら、渡しました。

 

 

道中も、電車降りるから閉じて。というと閉じてくれたし、あるくから閉じてと言っても閉じてくれたし、静かに遊んでくれました。

 

できるんやん!

 

このところ療育などの時の5回ぐらい持って行かんかったからな。

毎回理由を説明していた。

ゲームしてる時大きな声を出すからだよ。と。 

 

意識してたのだろうか?なんで?なんで?と思った。でももし意識してたのだとしたら、とても素晴らしいことだ。

 

 

病院着いてから、16時半ぐらいまではゲームをしてたのですが、飽きたのかな。

 

おうち帰る。と言いだした頃から、一緒に病院のレゴで遊んだりしました。

ロボットを誰かが作ってくれてたのが気に入ったので、そこから潰してロボットを何回も一緒に作りました。

自分で作り上げるのはまだみたいで、手を作ってとか足つくってと言われるので、どれ使う?これとこれ引っ付ける?とか聴きながらしました。

いい遊びできた!

 

 

 

型ハメをしたりもしました。

 

 

でも時間が持たないと、帰る。と言います。

 

私も眠いしーーー・・・ わかる。

 

 

そうか今日頑張ったら、帰りにハロウィンドーナツ買うかい?と聞いて釣って見ました。

 

ハロウィンドーナツ、買う!と言います。

それで釣りました。

 

 

さて診察時間。

 

よく待ったねえ。えらかったねえ。大丈夫かな。と優しい顔で開口一番に息子に寄り添いました。びっくりした。

ごめんねえ。今日は検査の人がたくさん出たので、いつもより時間がかかってしまっていてね。本当にたくさん待たせてしまった。とのことでした。

 

 

色々と学校の近況など聞かれました。

他の病院2箇所の先生も同じことを聞いたのですが、

 

勉強させてもらってますか???

放置されてないのか、わかる程度で勉強の基盤を作ろうとしてるのか?の辺でしょうか。。。

私の答えとしては、本人の発達なりに、勉強の機会はもらってるように思います。。。と、答えました。

ドクターは一緒に数を数えたりしようとしてくれたけど、息子は私のセーターに戻って拒否でした。あはは。

 

どうして毎回この質問は必ず聞かれるのかしら。もししてもらってないと言ったらどんな答えがあるのかな。そこ聞けばよかったあ。

 

 

時計はわかりますか?

これまでやれてないのです。数の勘定はまだとっかかりがあって、本人の発達なりに進んでいるように見えるのですが、時計となるとまだピンときてないようです。

少しずつこの子に合うやり方で教えることをトライしてください。と言われました。

 

 

トイレはできますか?

これを聞かれました。
一人で行って、して帰ってくるはできるようになっていると思う。和式は難しいです。
洋式なら大丈夫そう。小便器はズボンを下ろし過ぎちゃうけど、できます。

うんちは拭いたのを見て確認してるのを見たことあります。紙は使いすぎない感じにおもいます。物音から。

手は洗って帰ってきてると思われるけどゴシゴシはちゃんとしてるかなあ。。。一緒の時や家ではわたしも意見はいいます。洗えたのかなと。

 

 

交流級には連れて行ってもらえてますか?朝と終わりはいけてますか?

最小限かもしれないけど、朝は行けたり行けなかったり、昼ごはんはみんなと、終わりの挨拶もいけない日が出てきてたのが私がフォローするようになったので、ほぼ毎日行くことになっております。

体育、図工、音楽 は いけるものはいくスタンスです。毎回ではないです。

体育はみんなの様子を見て、できたかったことを帰りに自分で自主練する時があります。みんなの様子を見れるってのはとても大事なことだなと思います。

実際親はそれが目的で地域の学校がいいのかなと思ったわけです。

本人がまだお友達に関心がないわけではないけどそれを行動に出さないので、子供みんなと関われる環境は作れたけど、そこを活発に推進できない状況がある気がします。

終わりの会などでお邪魔すると、ランドセルの支度をする時間は割とわちゃわちゃとしているのだけど、その時、息子にタッチに来てくれたりハグに来てくれたりする子が数人います。なんか言葉以外で交信してるみたいです。

一年生は大変神秘的。でも一旦先生が注意を向けるような空気を出すと、うちの子に誰も引っ張られず、前を見てわちゃわちゃした空気がなくなってます。2学期。

うちの子はそんな中マイペースに終わりの会にいて、うるさい時もあるし立つ時もあるけど、みんな流してくれてます。

そういう世の中の空気について、習う機会は終わりの会でも、山ほどにあります。

 

 

4人クラスでせんせいは2人ですか?

いいえ一人です。4人のうちの二人は、ほぼ交流級にいて先生は残りのふたり、うちの子を含んでを見ています。が、最近はもうひとりの子が、ちょっと気持ち的に交流に行きたくなかったりあって、うちの子はボランティアさんと過ごしたりすることも多いみたいです。その子は最近がしんどそうです。その子の気持ちもわかる気がします。

親としては、先生を見守ってる感じです。よくやってくれてると思いますし、手もたりないんだなあとも思います。

 

うちの子が一年だから、それをネタに使って、その子に頑張るように言ったり、その子が泣いているし、うちの子にはボランティアさんと頑張るように言ったり。そんな感じかな。

ドクター的には4人を1人で見ているとしたらこれは先生の負荷が大変。と思ったようですが、日常的には主に二人を見ている、うち一人は4年生というところで、まあいいのではないのでしょうか・・・という感じの反応でした。って言っても、実際には大変は大変よ。先生。うちの子目が離せない感じの子ではあるしなあ・・・

成長をしてほしいわ。義務教育、教育をしてもらう権利があるからということではあるけど当たり前と思わず感謝していきたいものです。。。

 

デイサービスはどう?2箇所行ってるね

うちは友達や見知らぬところに不安心配があるのと、家が好きなのがあるので、週に3回にしてます。

でも最近だんだんと馴染んできたので、増やしても大丈夫かなという気もしてます。
デイサービスっていうことにちょっと馴染んできた感じです。

先日も被り物を作ってきたのを、かぶってよ!と頼んだらつけてくれました。

車を降りた時に忘れ物をしてたのを言うと、取りに戻った時に、デイの仲間といい感じにやりとりしてて、言葉はなかったけど目線や仕草で、もう言葉いらんやんって言うぐらいにいい空気が出てたのを見て、結構大丈夫になってきたなと確信しました。

キャンプにも連れて行ってもらいました。

 

1学期は、近所でも遊びたいという意思表示が結構あったのですが、入っていても、ルールが複雑になって行ったら、一緒に遊ぶことはできない感じになってきて一人で遊んでいたりするし、夏休みにゲームもきたからなのか、2学期入って間も無くから最近は家で過ごすことが増えてますね。家で遊びに誘うのは苦労してます。

そんなもあるので、デイサービスをもっと居場所にしてもいいのかなと思ってきました。

とは言っても、今日も病院で待ってる時に、声を出したり泣いたりしてしまいがちな子がいるとその場から逃げたい。不安な状況についてまだまだ逃げたいぐらいのニガテみたいなのですね。

園ではそれもあったので、そういう場面から逃げるのに隅に行くこともあったようです。園の仲間が楽しくて騒いでいても苦手でした。何事???みたいな感じです。

そこも気になっていたので、普通の学校にしてみた感じです。

同じようなことで困っている友達なはずなのに、その友達の様子にこまっていてなかなか相手のことまでは思いやれないです。

そういう面から、デイサービスを増やすのにはちょっと慎重な思いもあります。デイサービスは逃げ場があまりなくて狭い部屋で出口は施錠してあるところが見学した感じでは多いです。

ちなみに学校の先輩で、一人そういう方がいるけど彼女の時は平気ですね。近づいて行って撫でたことがあるらしい。私も一度、彼女が困ってる場面に出くわしたことがあるけど、息子、逃げず(大変めずらし)側に行ってじぃと見つめてからそっと離れて行ったのを見たことがある。

逃げても良いけど、どうかそんな時はお友達も、困ってる時だと知ってほしいわ。。。

でも学校の友達が怒られてべそをかいてる場面は大嫌いで、そうすると他の教室に逃げていきます。逃げるのは許されてるから、助かります。そんなことがあるので、デイサービスの負荷を増やすのは親は慎重です。

同じ障害のある仲間の中でも特に、ピカイチに不安や心配が募るタイプに見えます。気楽になってくれたら嬉しいけどそう言う性分かなと思います。

 

そもそも、2箇所とも人気があって今より日数が増やせないから、そこ検討してもしょうがないのですけど。。。ふふ。と話しました。

 

 

こちらからの質問は二つしました。

 

不安・心配だと感覚的にもっと刺激が耐えれないようになる感じがあります。不安や心配があるときに気持ちが乱れがちな子にはどんな支援が必要ですか?

 

不安 心配でも だいじょうぶなんだよ。っていう環境や経験を作ってあげることですね。
ああ。これ昔も先生の講演会で毎回いってはるやつだ!!!

 

例えばどんな時が不安で心配そうですか?と聞かれたので、

行事ごとですね。

今だと音楽会の練習45分。だいたい毎日あるのですが、先日先生が大変ではないかと思って隠れて見に言ったら、もうそこに寝そべっているし、先生に寄りかかって、先生がカームダウンエリア、カームダウングッズみたいな状況だったです。

 

楽器はやるのかな?と聞かれたので、

カスタネットですが、いつ鳴らしていいのかがわかってないので、先生は鳴らしてはいけないとき指を挟んでくれてます。

先生が指を怪我するのでそれはダメ!と私が言って何か作ろうとしたら、余計なものを持って舞台に上がったりはけたりして落とすと困るし、他の学年にも迷惑がかかるので、私の指でいいんです!とのことで、ジョークで、皮が厚いから大丈夫とか、体が丈夫なので大丈夫とか言って私を慰めてはくれるのですが・・・

それに甘えていていいのか。こんなに迷惑をかけてまで、いいのかな。と気持ちがなってしまったりもあります。スッキリ甘えたりはできないです。と伝えました。

 

音が苦手でもいれるのね。と聞かれたので、

普通にいるわけでなく、もう、先生にしがみついているので、この辺りはどこまでが無理なのかが私もわからないし、先生自体もきっとこれでいいかな?と思いながら、塩梅してると思います。私の前でも堂々としてくれているけど、実際はどうかな?とすごく思ってくれてるのが、会話の端々でわかるので、本当に見てくれているし、答えもないですしねえ。うちの子次第で・・・

イヤーマフとかをつけさせたらいいのかな?と話しました。

 

イヤーマフつけなくてもいいでしょう。多分。とのこと。

そうですね、耳をふさぐのは教えようと何回もしたことがあります。だって逃げていいんだもの。でも覚えなかった。

音には多分問題はあります。というのも音の聞き取りがあまり上手にできてなかったのが、最近ちょっとマシになってきました。だからおうむ返しも変な発音ですが増えています。

音がたくさん聞こえるところはしんどそうなのも何度か見たことがあります。たくさんの音の中で聞くべき音を見つけるのがしんどいような。。。

でも、大好きなアンパンマンのショーは音がたくさん聞こえてても平気なようです。。。どんな気持ちでその音を聞いているのか、そこがたぶんキーです。と答えました。

 

運動会はどうでしたか??

運動会も、最初から最後まで先生に寄りかかっていたけど、楽しそうにしてるというよりはほとんどの割合が辛そうでした。ただ、そこから逃げたりはあまりせず、先生のところにいたのは、諦めてるのか、受け入れてるのか、その辺がどちらかわからず、先生自体もとても気持ちに寄り添うのに労力がいっただろうし、あんなに先生に負荷をかけて、あれでよかったのかなと思ったりもしました。

しかしお弁当の時間は元気だったし、終わった後も終わったって感じでせいせいしてました。演技する前も不安が込み上げたのか、えびゾッて拒絶してたけど、走り抜いたり、入学式唾吐きまくりだったの思ったら、その時より、状況を受け入れてる感じはなくはなかった。

音楽会の練習と一緒で、先生にはとっても負担があるので、寄り添いは普通は嫌がられると思うかなと感じるけど機会は与えられて、経験することができてます。

 

支援的にはどうされてますか

視覚支援は、みんなの様子を見せるをうまく使ってくれてる気がします。

例えば、上手にはできなかったようなのですが、眼科検診の時、まずみんなのやっている様子を見せて、やってくれています。眼科検診がうまくいかなかったのは、片目を見えなくするものを当てるのが嫌だったようです。

初めと終わりがわかったり流れがわかるようにするには、多分、絵カードなどの視覚支援が役に立ちそうだと私が思ったので、私が作ったカードをお渡ししました。それらを貼って、その日のよていなどは朝知らせてくれているようです。

そんなかで流動的に予定の変更もありつつ。のようだろうと思います。

絵カード自体は、いろんなうちの子にかかわる方々から視覚の支援が有効だから活用するように所見をいただいた文書もお渡ししたりしましたが、しない方針のようでした。

ならばと、見本を効果的にみせるのか一番身近な視覚の支援というはなしをしました。

この話はたんびたんびに、よく重ねていて、そこは組んでもらってます。

ひとつの授業での流れの視覚の支援はたぶん苦戦されてますね。

視覚支援ありますといわれたことが、文字の段取りの表記で、まだ字の理解についてうというちの子にはなかなかハードルがあります。

絵の用意は、なかなか手間のある仕事だし、先生が効果があるかもとおもわないと、そこは取り組まないのは道理はあるし理解できる。

いまの状況をみまもりつつ、自分で用意しながら、つかってもらえるように、専門家の助言だと、こだしに情報をいれるよにしたいなとおもってます。

 

に対してのドクターの答えは・・・ 

 

先生がカームダウンエリア、カームダウングッズでもいいのではないかなと思います。

問題なのは、苦手な事を無理強いしたり、苦手な事をやるときに、後で嫌な思いが強く残っていて、それが戻ってくる事です。そうなると、苦手で心配なことが乗り越えにくくなってしまいます。

むしろもっとひどくなってしまいます。

そこを気をつけてあげて、しんどそうな状況でも、やりぬいたんだできたんだ。という体験をたくさん積んであげることですが、お母さんの話だと、その伴走は先生は上手にされているように思います。

機会もちゃんと設けて下さってるし。機会を無くされてしまうより、チャレンジ的なところでとてもこの子に必要ではないでしょうか。きっと先生も、この子が難しそうだと本当に思ったら、階段を下げるでしょう。とのことでした。

視覚の支援のはなしは、様子を見ながら今迄のようにつたえてみてください。とのことでした。

 

 

ちょうど、昨日校長先生に会った時、

(息子の名前)は先生を試してると思うわー(音楽会の練習がぐだぐだなのの理由)

担任の先生は、まあ調整うまくやってるよ。調整して授業に参加してるから。とただ私に声をかけてくれました。

実は私がお忍びで音楽会の練習を見に行った時、校長先生も見に来ておられて一年生に激励叱咤しておられましたのです。私が半べそをかいて練習を見てたの知ってるのね。

その涙は これでいいのか?と先生にありがたすぎて、どうしていいのかと思った涙だったのだ。あんな風に寄り添ってくれる人がいるものか?世の中に!という。。。

校長せんせも、まぁリップサービスよ。ためしてるわけやなく大変そなんはわかってるし、担任の先生の苦労もご理解されてるよにかんじた。

 

ちなみに試してるんではないと思う。もういっぱいいっぱいなんだと思う!
先生はスケーブゴード!ああ、物騒な表現。。。

 

でもそんな校長先生の心意気に私は感謝しよう。

お母ちゃん!心配せんでも我らに任せてやあ、子供の力も信用したってやあって感じですね。。。

 

 

DSのゲームを学校頑張ってるご褒美におばあちゃんからもらいました。せっかくいいことをしたので貰ったゲーム。しかし、ゲームがうまくいかないときに大変エモーショナルになります。そして我らに怒られます。どうしたものか。 

 

ゲームはやっぱりやる時間を区切るしかないですね。ご褒美程度がオススメです。とのこと。

 

ゲームは脳科学的に問題だとデイサービスのお姉さんが言っておられたのですがそのあたりで先生の見識はありますか。

 

まあ脳科学の見地以前に、夢中になりすぎるので他のことが回らなくなるのが一番です。しないといけないこと、してほしいことがおろそかになるので、そのあたりですね。まあみんな好きですよ。ほんと。とのこと・。

 

 

 

 

ゲームが好きだからってクリエーターになるわけでは必ずないです空気も出しておられました。
お医者さんとしてはそういう見解が一番安全で、模範だね!

 

常識は伝えた

あとは親子次第。

 

ゲームに没頭すると破綻原理主義、みたいなのは世の中にあると思う。それは表向きの正しい答えだと思います。

 

英語が好き。に対して、これもよく言われました。

子供はそういう音が好きなんですよ。特別なことじゃあありません。特にこれが何かの才能に気が付いてるとかではないです。

 

 

まず、やるべきことやる。もちろん。わたしも意見は同じ。

 

 

ゲームも英語も好きなものでええのではないだろうか。

どの人も才能を持ってるわけでなくちょっと好きなものがあって、なんか日々楽しくやれるところもあるひともいるのかもと思うので、でないと、なんかの才能ある人以外はクズ雑魚の世界だから。

 

もし才能があるとびきりのものがあるひとも、それ以外の道楽がきっと、助けになるはずやわ(^o^)

 

ゲームから入った概念的なことやら、数の認識とかプラス面もあったり、やめ時やら、知ったりもあるけどなあ・・・やりとりを親としたりなど・・・ここにも可能性はある。

学ぶことはある。

 

親二人はもうこれはゲームも使って色々教えようと割り切ることにしたからなあ。。。

もちろん抑制も含めてのいろんな学ぶべきのところにつなげるつもりだ。

まずは本人のパッションから。人は操り人形じゃないもの。

 

 

でもバランスが大事やわ。慎重さはもちろんいるし、世の中の通念も頭の中に置いといて・・・

 

もちろんコントロールはしたらなね。

 

 

まあそんな私のぼやきは置いといて〜

 

 

 

 

次は3月きてね。とのこと。

思春期の時こそ長々と先生に話しちゃうかもしれないね。そんな繋がりです。

 

今まで2回同様、今回もほぼ先生の質問に答えて終わりました。でも良く子どもの状況を親の主訴以外に見てくれてる気がしました。子供ともよくやり取りしてくれるしね。合間合間に。そこが好き。

 

17時50分過ぎクックルンを見てた時に診察に入ったけど、出てきたら乱太郎をしてたのでそんなに長く話したのか??と思ったら6時過ぎでした。乱太郎はスペシャルでした。

 

 

 

 

息子は ハロウィンドナツいく!と嬉々としてました。

よく頑張りました。