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ID/ASDっ子 母が何を考えたか健忘録 思索は変わっていきます。書いて、考えたい。書くことが発散。もやもやをつきはなしていきたい。

教室が足りない


教室が足りない話、去年支援校見学に行った時に、そんな話を案内してくれた先生が言ってました。

 

まずは近くのがっこうもみてくださいね。

 

とも言われました。5月の話。

 

あまり歓迎されてないなあって感じたのですが・・・

皆さん言われているわけではなかったようでしたが、うちはきいたので、うちは歓迎されてないのかしら。と勘ぐってしまいました。

 

 

しかし実際は本当だったのかもしれませんね。

 

 

でも支援学級自体も人が増えていってる。。。グラフを見る限りじゃあ。

支援校が教室足りないから支援級に?っていうのもまた無理のある話だね。子供は減っている?増えている?

減っていると聞くので、これは反比例した現象ですか??

 

 

どうしてこういう人間が増えてきてるのかしら。

遺伝っていう話もあるけども、それだけかしら?

 

 

高機能のいままで、支援がなおざりにされてきた子たちについて気づきがあったせいもあるかもしれない。

普通の枠にぼーんとおいて、みんなに合わせるをなんとなくプレッシャ〜されてた子たちの権利が守られるような体制ができつつあるからかもしれない。

 

 

 

3400の教室不足。大きな数字のような気がします。

2016年10月現在、3430教室が足りないことが文部科学省の調べでわかった。

ってニュースにあったけど、文科省のソースが見たい。

 

みつけれんかった。

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