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sosonson

ID/ASDっ子 母が何を考えたか健忘録 思索は変わっていきます。

おうまさん

息子はおいといて

おうまさんの日、到着したら、サラブレットのこがはしらせてもらっていた。

 

真ん中に立って長いリードを持った先生が、馬をはしらせていた。
馬はぐるぐるとまわる。

 

厩舎にもどった後、うまさんからはすごい湯気が出ていた。

 

 

年末のセッションが終わったときに、馬は甘える時間はあるんでしょうか?って先生に聞いたら、甘やかすはないです。と答え。

あ、ことばがへんでした、自由の時間はあるのかしら?ってきいたら

今から走らせるんです。今年は仕事がこれで最後なので。とのことでホッとして帰りました。

 

こうやってはしらせたり?するのかな。とおもいました。

 

真ん中にいる先生は真剣な表情でやっていたそうです。夫によると。

 

わたしな先生にはあまり目がいってなくて馬さんを見ていました。主に顔みてた。

 

 

さむかったし、湯気がすごかった話を、うまさんをおしえてくれたともだちにすると、以前馬の汗を見たことがあって修正液がたれてるみたいだったよ。とはなしてくれた。

びっくりしたと。

 

 

かんちがいかもしれないけど、子供のときに読んだ東方見聞録にモンゴルの馬の話があったような気がするなー

馬の汗か血かそんなはなし。うそかな。さがしてみよう。

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