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ID/ASDっ子 母が何を考えたか健忘録 思索は変わっていきます。書いて、考えたい。書くことが発散。もやもやをつきはなしていきたい。

40代の自分2

いやー体が痛い。胸が痛い。胸にしこりができた!あれ?いたい。

 

で、やっぱり疑うのは乳がんとか乳腺の話。病院に行くと、しろでした。

母乳がまだ出るというと、それは母乳だかわからないね、分析します。とプレパラートに採取されました。結果待ち中、ってなの稼がれてる感じです。

でも痛くてねれないのだ!というと痛い場所が決まってるからなあ。内科か整形外科だけど整形外科に行ってみたら?と先生。

 

いつもお世話になる整形外科に行く。
過去の自分の問診票ははずかしいものばかりだ。

 

せんせい!痛風かも!!!→腱鞘炎です。

せんせい!ゆびがまがらない!!!→中年女性に多いバネ指です。

 

と、なんか大げさにかけこんでいっても、使い痛みとか加齢のせいとかばっかりす。

上記二つとも、息子のせいです。

だっこずっとしなあかんとかそんなんでなりました。

そう、やっぱり発達障害の子なので、育てにくいので聞きわけがないことや、不安感を和らげてあげようとかが多く、体を使う機会多目。

 

で、今回は。。。

肋間神経痛とのこと。

 

先生に原因わかんない?といわれ、

いやー子供がもう5歳になっておっきいんだけどおんぶしたり気が休まらないからかな。というと、もう5歳なんだからそんなしてあげなくてもいいんじゃない?といわれ、そうなんですよねーうちのこ障害があるのでついいろいろと気を回してしまって。というと、先生 あ、そうなのね。 とそこで全てを悟ったような感じで治療方針が決まりました。

 

なんだろ。とおもったけど、ちょっとなっとく。後で調べたらストレス要因とのことでした。

が、それはせんせいは一言も言わず、いわゆる痛みに対処することだけをしてくれようとしたんだな。ということです。

 

とりあえずなにかはわかったのだけど、まあすぐには解決しないね。

子供の進路のことなどで自分が思ってる感覚以上につかれたのかもしれません。

でもねー子供はずっとそばにいて取り除けないストレス要因だし、考えないようにするにも無理があるから、すこしずつやるしかないね。

ドーピングしてるうちに、痛いが本当に消えたらいいね。

くすりのむ?どうする? 
んーそこまでの痛さなのかな。病気なのかな???というと
ま、のんでみてよ。また一週間したらみるからね、といわれました。

先生が好きなのはそういうさりげないところ。

レントゲンもたくさん撮って、肋骨と首の骨が無事かよく見てはったわ。見つけにくい疲労骨折とかも疑ってくれたよう。

 

もうねー食欲とかはあるけど体はいたいです。神経痛だから!

脳は疲れているのだ。