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ID/ASDっ子 母が何を考えたか健忘録 思索は変わっていきます。書いて、考えたい。書くことが発散。もやもやをつきはなしていきたい。

プール教室

10回のプール教室が終わりました。

うち一回はインフルエンザでお休み、うち一回はかぜ引かせてしまいお休み。

 

8回いきました。

 

すごくすごく行くのを楽しみにしていました。

 

先週はもう朝から行く気満々。14時半からだから、お昼ご飯食べてから行こう。といっても聞かない。カバンを持って玄関に行って、プードゥ!プードゥ!

 

じゃあもう行ってみて、まだですと言われて、その状況を見せて、まだあかないんだよ。2時半だよ。って話す経験をする日にしよ。

そこから何するか考えたらいいか。と思って、行ったら、あっさりと、お母さん疲れるし本人も疲れるかもだけどいいよーといわれました。

 

どうやら土曜日は障がいのある人に解放されていて、その中で、14時半からお世話になっている教室もあれば、16時半からさらに上の年齢層の教室もしている。というかんじでした。

 

でもなーまだ1時だよー。と、プールしてる人見に行こう。

と、観覧ブースに連れて行ったら、児童発達支援でおせわになったペアレントメンターのおかあさんが、ブースで息子さんをみておられました。息子さんはもう成人ぐらい?だとおもいます。

 

はいれるっていわれたでしょ?と言ってくれました。

 

そーなのでした。

 

いってきたらぁ?と笑って言われました。

 

ので1時からはいっとりました。

 

そして最後の日。。。修了証書をもらったとき、嬉しそうにしてるのが見えました。

パチパチ拍手をされ、プールを頑張ってる風の写真がコラージュされているラミパウチをうれしくもって、自分でも拍手したりおめでとーといったり。

次の日もそんなかんじでした。

 

きっと嬉しい気持ちっていうのが

ぐううううううっと入った体験ができた日だったと思います。

 

よかったね。よかったね。

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