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sosonson

ID/ASDっ子 母が何を考えたか健忘録 思索は変わっていきます。

最上級生として

5.02

初年度は同じ年ほぼのクラスでみんな、わかくて子供すぎてわちゃわちゃでした。

次年度は縦割りで真ん中の学年、すごく頼りになるお兄ちゃんたち中心に引っ張ってもらい穏やかなクラスでとても良かったです。

今年も縦割り。

息子は引っ張り役・・・にはなれなそう。

ごめんよぅ。クラスメートたち。最上級生ですがみんな、面倒見てあげておくれ。

 

なんだか下級生たちに申し訳なくてとほほでさー

 

とバッタリ道であった去年のクラスメートかつバス停が途中まで一緒だった卒園生のお母さんにはなす。

 

うけるわーって、ムッチャ笑ってくれた。真実だけに。

 

笑ってくれて余計救われた。 そんなことないよ!ってそこで言われると白々しすぎてぇ。

 

彼女のそんなところがわたしは信用できる。裏がないので〜。

 

 

見本にはなれない。けども今年のみなさんよろしく。今年の先生よろしく。。。

そして今朝、同じバス停の子がなきだしたらカバンを叩いていた。その手を制止してあかんでの話をしていたらこっそりキックしようとして足がとどいてなかった。

 

 

まあ、最上級生よ・・・人間としてやってはいけないことなのだよ。いくら泣いている声やら悲痛な表情が苦手とは言っても。。。

目は離せません。また先生に報告を上げておかなければ!

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