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sosonson

ID/ASDっ子 母が何を考えたか健忘録 思索は変わっていきます。

ケトン体 縁あるなあ。

アセトン血性嘔吐症 ってのです。うちのひと。

ストレスとかいう話もあるけれど、いまはうちの子の場合は飢餓状態になったらケトン体ってのがでてそれでどうたら。っていう感じで、省略。 

 

嘔吐が止まらないのですが、ケトン体って脳と関連あるキーワードですわね。

 

ほう。

 

脳。どうしてもASDのこととかとつけて考えてしまうお母さん。

 

ケトン食ってのがあるらしく(ダイエッターのための)それを、免疫を高める意味でASDッ子にがんばって結果言葉が進んだという記事がありました。

アメリカの話のようです。ココナッツオイルを。ってのが書いてありました。

 

痴呆の人やASDの人に、糖質制限が有効とかそういうはなしもあるようです。

 

しかしうちのこ アセトンなので お砂糖も日々の助けになります。

 

もちろん いいタンパク質やらを上手にとるようにしたりもあるでしょう。

しかし偏食ともつきあうってのもあるでしょうー。 

 

情報は知っておいて自分で塩梅するしかない。そしてあとはなるようにしかならない。

 

さて。

 

担任の先生がお別れの時、むかしむかしの我らの子供のようなこが学校に通えない扱いを事実上受けていたけど今は変わってきた。

受け皿が劇的に増えている。

それはよいこと。

しかし企業やら本質が悪質かもしれない事業者もたくさん出てきた。

どうか子供のために何が一番か。変なものに引っかからないように気をつけて!

と老婆心だね。すごい真剣な眼差しでお話ししてくれた。そうねほんとうに。先生のこういうところはすごい感心関心できるところです。私たちを守ろうとしてくれている強い意志を感じますね。

 

そうそう。私にも隙がいっぱいあります。

もちろん、藁をも掴むみたいな思いもあります。

 

食事療法とかをごり押ししてる怪しいところとかに引っかかったりとかもないとは言えない!

実際アメリカの食事で治すって言う類の本を読んだりした時、なんかこれは面倒な業者がいてそうな感じがするなあっておもいました。

グルテンやらいろいろのはなし。 

 

先が見えない 不安。先がどうなるかわからない時に人間は一番不安な気持ちになる。簡単に最悪なものに近づいたりしてしまう。

迂闊。になりやすいのです。

 

定型のおかあさんたちも先のことを考えたらどうなるかなって思う日もあるですけれど、我々の暗黒部分ってまあ、まーっくらですよ。

おいしゃさんに障がいです。って診察してもらった日に一回 ずとーん!て、奈落に落ちます。

 

親が死んだらこの子はどうなるのだろう。

 

そこに落ちていきます。底なしの不安です。。。

 

そこから日々を組み立てて生きてるので〜。たまにはしっぱいするだろうー。

いまは 死んでしまっては何もしてあげれないので、親ができるだけ長い間健康で入れるようにはちょっとは気をつけよう。 

おわかれするまでに自分がベストでおしえてあげれることは授けていこう。

税金をちょこっとでも納めれるが目標。

をこころがけております。

いろいろ考えたらそれぐらいしか自分の器ではできることがなかったので、できもしないことをくよくよするのはやめようと決めれました。

 

でもまあ、いろいろやってみたり考えてみたり。は悪いことではないし、気楽に関心を持ってやるのはいいですねー

根本はよりよくなりたかったり、ポジティブなことなので。

切り替えも上手にやっていきたいですね。。。

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