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sosonson

ID/ASDっ子 母が何を考えたか健忘録 思索は変わっていきます。

訓練さがし いろいろ

生まれた病院で発達の相談を受けてる先生。

おばあちゃんなのですが、これはなんで?これはなんで?をいつも解説してもらっていました。

この間は これはなんで? はなかったのだけど

なんか訓練受けたい!けどどこかない?をしました。

 

終わるSIも必要、終わるSTも必要。

  • STは、出せる音が少ないなか、
    かじりとり、まきとり、をしてもらったりしていた。

これはプロに見てもらえたらありがたい。

  • SI。後ろにあるものをまたぐってことがわからない。とか後ろに反動つけてからする。とか支えながら何かを狙う とか そんなことが、イメージつかないようで、学習してうまくなっていってる感じだった。

これもプロに見てもらえたらありがたい。

学園の先生は学園に集中してと言ってくれてるけど、まだお友達への気持ちが芽生えてきてる感じは薄いので、集団での心の勉強はしたいけれども、本人の今の人物像としたら、あと何歩が先。しかしながら気配はある。

学園一点集中より、訓練と学園を並行させておきたいのがおかあさんだ。

学園を軽んじてるわけではない!

あまりに発達が遅いので、集団での勉強はまだレベルがちょっと高い。でも集団にも行っておかないとならない雰囲気。

 

集団以前に身辺自立、偏食の軽減などは学園が家なんかよりも、息子にはとてもいいらしく、かあさんは助かっている。

集団まだまだといっても、ほろほろあり、ドールハウスのおあそび、これは完全にみんなから影響をもらってきた。最近、学園の子のなまえをきいた。学園の子のなまえをゆうと、そのこの振りマネをした。がありました。

ああ、欲張りですね。

でもやっぱり個別支援がまだいる子なんだなーと痛感の日々です。

 

んで、なんかない?ときくと

 

すでにもう教えたやつしかなぁ。

と、先生。少し考えた後、

 

ひとつ

ここはいけそう?

と、紹介状をかいてくれた。ズバリのとこではなそうだけどー

というと、そうなんだけど、そんなのいってたら子どもは救えない。

ちゃんとかくから、手紙ね。

なんか新たな紐口みつかるかもだから!

ということで予約もとりました。

 

でもー

のぞみ薄そうだわ(^◇^;)

 

言語聴覚士さん、作業療法士さんのセラピーをさがしてるけどー。

なかなか。

市の療育で診察してもらったドクターが、オーダーを出してくれた、家庭学習、生活のためっぽい、自立支援サポートプログラムの面接が先に回ってきて受けた。6がつぐらいから5ヶ月間、毎週のプログラムがまわってくるようだ。

まだまだ友達と。というより、お一人様だから、個別指導のやつ。工夫した視覚と聴覚の支援の中、運筆、道具を操作する工作のようなことをしたり、セラピストと遊んだり。時間の区切りも、やっていく。

 

家でどうやって般化するか、母さんは勉強。

 

訓練マニアみたいになってるけど、時間は限られてるからなぁ。

伸びときは若い間に限られてるしなーヽ(´o`;

 

また学園のせんせに、あきれられそうだわー(^◇^;)

 

まけないっ!

学園もだいじなんです!

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