sosonson

ID/ASDっ子 母が何を考えたか健忘録 思索は変わっていきます。書いて、考えたい。書くことが発散。もやもやをつきはなしていきたい。

あしをぐねる。よくぐねる。

足をよくぐねります。

先月外反母趾で行った外科にてそれを訴えると、ぐねったときにきてね、と先生。

金曜日ぐねったので土曜日病院に行きました。もういたくないんだけども。

先生が直々にレントゲンの撮影に来てくれた。ら、どうも左右関節がのびててだいたい左右とも15度ぐらいとレントゲンに角度をつけて示してくれた。

普通のひとよりものびてる体質?のびやすい体質?と。

ぐねったのは左足だけども右ものびてる。

 

まあ関節の体操をしてください。1日1分。

あと段差注意。

 

たまたま段差があるのを見逃した時ぐねりますねん。というと、そこをがんばる!

といわれて、しょんぼり。見逃し厳禁。

 

まあ具練りやすい体質なのは気になっていた。

小学校のときからちょいちょいぐねって捻挫はあった。

 

もう20年前だろうか、チェンマイでマッサージを習っていた時、暗い夜道にちょうど自分の足ぐらいの大きさの穴が少しの段差で空いていた。

走ってたらそこに足がすぽっとはまり、それにきがつかず走り続けようとして、ぐねった。

 

それはたいそう痛かったのだが。。。

 

トムさんというマッサージを習ってる生徒の中にいた、髪が長い、シャーマンみたいなアメリカ人が、なんかしらんがほんまに手当て、手を当てて目をつぶって集中した。そのあと、もう君は歩ける。といわれて歩けたし痛みが消えてびっくりしたのだ。

これはなに?

と聞くと、REIKI みたいなことをいってた。

おったまげた。

が、それに傾倒はまることもなくマッサージの勉強を終えれた自分を褒めたい。

(すごいスピリチュアル西洋人がいっぱいいてわらけた。ハマってる人を客観的に見るのは面白い。そこにいけないじぶん、どこにもまざれないじぶん、そんなじぶんが若い頃からかわいい。)

あんときも、帰ってから病院に行って先生にレントゲン撮ってもらっといたらよかった。きっと痛みは気のものなのか、かんじていないのかもしれんけど、事実のからだはのびたまんまのはずだ。

のびた関節を治す方法が知りたい。

私山登りが好きなのにさ。

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